ミッドランド税理士法人 岡崎オフィス

三世代にわたる受託実績もアライアンス全体の申告件数もお客様からの信頼の証し

病医院の事業承継や相続対策にも注力

ミッドランド税理士法人岡崎オフィスは医療法人制度を活用してスムーズな事業承継をするため、医療法人成りのセミナーや個別のシミュレーションも無料で行っております。経過措置医療法人(2007年医療法改正前)の持分をいかに最小の税負担で承継していくか、税法と医療法の知識を駆使してコンサルティングを行います。2017年9月までの認定医療法人制度にも積極的に取り組んでおりますので、経過措置医療法人から持分の無い医療法人への移行もお手伝いが可能。開業医の相続については節税はもちろん、いかに病医院を健全に存続させるかという観点で対策を打ちます。代表社員は地元の岡崎市民病院の経営会議委員や(公社)日本医業経営コンサルタント協会の理事を務めるなど、地域や業界にも貢献する姿勢も大切にしております。

中部地区最多規模の相続税申告件数を誇る確かな実績

ミッドランド税理士法人は、2012年に愛知・三重・岐阜の東海3県の著名な5事務所によりアライアンスを結成しました。各事務所の地域に密着した相続・事業承継支援に加えアライアンス全体での研修を実施するなど日々研鑽に取り組んでいます。相続税申告で最も重要なことは財産評価ですが、ひとつとして同じものはない相続財産を間違いなく、しかも最小の税負担となるような価額として評価するには、深い知識に加えて豊富な経験が必要です。ミッドランド税理士法人はアライアンス総勢200名のスタッフと年間150件超の申告件数があり、三世代にわたる相続税申告の受託実績もその信頼の高さを証明しています。

法務、税務、経営の面からベストな事業承継をサポート

ミッドランド税理士法人は、税負担を最小限に抑え、円滑に事業を承継するためのスキームを日々研究しており、クライアントごとに合った最適な事業承継策を提案しております。中小企業における事業承継は、経営資源となっているオーナーの個人資産の円満な相続がなければ事業を円滑に承継させることは不可能に近いものです。そのため遺留分に配慮した相続シミュレーション、生命保険を利用した相続税対策、会社法を駆使した資本政策など相続税法以外の法令からもアプローチする様々な提案を行っており、クライアントの皆様からも高い評価を得ております。

オフィスは国道248号線沿いに立地