ミッドランド税理士法人 豊田オフィス

真の相続・事業承継は経営に精通していなければ成功しない!

伝統と革新で企業と個人の未来を創造する

ミッドランド税理士法人豊田オフィスの前身は、1970年創業の河合会計事務所。豊田の皆様と共に成長し、今年で47年目を迎えます。2009年に名古屋のMAC税理士法人と業務提携し、河合&MAC税理士法人を設立。12年にはミッドランド税理士法人と名称を改め、中部地方の5つの税理士法人でミッドランド税理士法人アライアンス(=同盟・連合・提携)を結成しました(後述)。

弊オフィスは、地域経済の健全な発展を願い、税務・会計に主軸を置きながら、企業や個人に必要な5つの支援を打ち出しています。①中小企業の収益性改善、②安心で円滑な相続・贈与・事業承継、③新規開業、④キャッシュフロー改善、⑤実効性ある経営計画策定。中でも、相続・贈与・事業承継分野には、蓄積された多くの経験を生かして力を入れており、『親が安心して会社を譲れる!─2代目社長のための100年続く経営術』(自由国民社)も出版しています。

製造業・建設業・飲食・サービス・小売業などのほかに、医業や農業などの特殊分野も早くから手掛け、得意分野としています。

中部地区最多規模の相続税申告件数を誇る確かな実績

ミッドランド税理士法人は、2012年に愛知・三重・岐阜の東海3県の著名な5事務所により結成されました。特に相続・事業承継対策を得意分野としており、これまでの経験の蓄積と節税ノウハウには定評があります。数年に1度しか相続税申告書を作成しない税理士も珍しくない中、当グループは年間150件を超える相続税申告書を作成しており、中部地区でも最多規模です。

法務、税務、経営の面からベストな事業承継をサポート

ミッドランド税理士法人は、税負担を最小限に抑え、円滑に事業を承継するためのスキームを日々研究しており、クライアントごとに合った最適な事業承継策を提案しております。会社経営者のための自社株式の株価対策、会社法・組織再編・経営承継円滑化法を駆使した後継者への経営権の移転や遺留分対策、M&A、後継者向けの経営セミナーなど、様々な選択肢からクライアントにとってベストな手法を提案し、対策案の実行をサポートしています。

2017年4月に新事務所を建設予定