ミッドランド税理士法人 三重オフィス

48年の実績を誇る三重県最大規模の相続・事業承継のプロフェッショナル集団

三重県で創業し45年以上の実績と800件超の申告件数

地元三重県で相続税等、資産税を得意分野として48年の実績を有する税理士法人です。個々の案件に対して複数の担当者がチームとしてお客様をサポートし、最善の提案をいたします。

相続において税理士の重要な役割のひとつが「相続財産の価額評価」です。なかでも土地については個別性が高く、不動産鑑定士とともに現地調査を行なうことで土地を低く評価し相続税の負担をできるかぎり軽減しています。

また、生前の対策では、単に相続税対策(節税対策、納税資金対策)を優先させることなく、遺産分割の際に相続人同士が相続財産をめぐって争うことのないよう争族対策にも力を入れています。

中部地区最多規模の相続税申告件数を誇る確かな実績

ミッドランド税理士法人は、2012年に愛知・三重・岐阜の東海3県の著名な5事務所により結成されました。特に相続・事業承継対策を得意分野としており、これまでの経験の蓄積と節税ノウハウには定評があります。数年に1度しか相続税申告書を作成しない税理士も珍しくない中、当グループは年間150件を超える相続税申告書を作成しており、中部地区でも最多規模です。また、税理士法第33条の2に規定する書面添付制度を積極的に取り組んでいます。

法務、税務、経営の面からベストな事業承継をサポート

ミッドランド税理士法人は、税負担を最小限に抑え、円滑に事業を承継するためのスキームを日々研究しており、クライアントごとに合った最適な事業承継策を提案しております。会社経営者のための自社株式の株価対策、会社法・組織再編・経営承継円滑化法を駆使した後継者への経営権の移転や遺留分対策、M&A、後継者向けの経営セミナーなど、様々な選択肢からクライアントにとってベストな手法を提案し、対策案の実行をサポートしています。