税理士法人下田総合事務所

主役の社長を正しくバックアップ
縁の下の力持ちとして、顧客のベストを追求します

シンプルな提案で、顧客に違いを分かってもらいます

相続対策や事業承継対策と聞くと、複雑怪奇な手法を使って、最終的に本当に顧客に経済的利益があったのかわからないような提案をされたということをよく聞きます。また、その手法が、税の削減のみを考えており、事業を行っていくのに非常に支障となっている場合もよく聞きます。当社は、シンプルな提案で、顧客の経済的利益が増加したことがはっきりわかるような提案、また、事業がスムースに行われていくことを優先した提案を心がけております。また、当社は、多方面から常に検討いたしますので、相続税が減少したから、法人税が増加した、所得税が増加した、もしくは不動産取得税がすごい金額となったなどの提案はいたしません。

徹底した研究で顧客に損をさせません

常に最新の情報をキャッチし、研究をしています。事例研究はもちろん、法改正(税法のみでなく、会社法、民法等)があった場合には、メリット・デメリットを議論し、それを事実にあてはめて実際に提案として使えるものなのかを研究いたします。そして顧客に合ったものがあれば提案することになります。

また、金融機関等から顧客に提案があった場合も、当該提案を税務リスクが無いか、顧客が業務を行っていく上で支障が無いか等を検証して報告いたします。

顧客に寄り添って一緒に考えていきます

私共の事務所は、自分が前に出るのではなく、縁の下の力持ちとして顧客(社長)をバックアップしたいという者が集まった事務所です。常に顧客に寄り添って、色々なお話を聞かせていただき、上から目線の指導(コンサルティング)ではなく、顧客と一緒に考えて、問題を解決していくことを事務所の理念としております。売上が上場会社並みの企業でも、同族会社の場合には、親族間の問題など悩みが色々あります。そのような悩みも一緒になって考えて、時には、親族の間に入って解決をしていくようにしております。

パートナー税理士(中央)とスタッフ