日本ホールディングス株式会社

開発が難しい「京都」で多数の開発実績。実績が裏付ける資産運用の確かな提案力。

相続対策でも重要な「資産運用」としての視点

相続・事業承継対策では、不動産の利用が高い節税効果を生むことは周知の通りです。しかし、相続対策はいつ相続が発生するかわからないという不確実な状況の中で節税効果を図るものです。だからこそ相続が発生するまでの期間も決しておろそかにしてはなりません。私たち日本ホールディングス㈱が「京都」の投資用マンションを相続対策としてご提案する理由が、ここにあります。京都の特殊性から生じる収益性、資産性、安定性によって相続発生前にも十分メリットを享受でき、相続が発生すれば、税効果を発揮する。そして、確かな資産として受け継いで行く。これが私たちがご提案する相続対策です。

京都の需要と供給のねじれ

当社の自社マンションブランド「ベラジオシリーズ」は、京都に特化して43棟1600室以上の実績を積み重ねてきました。「京都」が投資家にとって有利なのは、単身者住宅の需給関係に「ねじれ」が存在するからです。これは人口の約1割にも達する学生や大企業に勤務する単身赴任者などの「賃貸需要の多さ」、それに対して高さ規制や景観規制に代表される非常に厳しい建築規制が生む「供給の少なさ」によるものです。当社のベラジオシリーズは厳しい開発環境の中にあって高い希少性を背景に、年間を通じて入居率は99%以上(2017年実績)を維持する等、賃貸経営の安定性は非常に高水準となっています。

「今」を大切にした賃貸・建物管理と顧客サービス

不動産投資において最も重要なのはより良きパートナーを見つけること。賃貸及び建物の管理会社は不動産投資という性質上、長期間にわたりお付き合いをするというだけでなく、管理会社の実力によって不動産投資の成否が決まってしまうほど重要な要素です。当社は管理専門会社を関連会社に持ち、オーナー様を全力でサポートする体制を整えています。さらに、京都が好きで年に何度も京都にお越しになるオーナー様もいらっしゃいます。当社ではそんなオーナー様のために「ベラジオ倶楽部」を運営し、各種サービスを行っています。当社は大切な資産、大切なオーナー様のために「今」できることを考えています。

京都本社 阪急烏丸駅より直結

自社分譲物件「ベラジオ京都一乗寺」